南大阪蔦耳鼻咽喉科ニュース

2014年6月26日 木曜日

1泊2日の短期滞在手術は当院にお任せください

堺市にお住まいのみなさま、こんにちは。
当院は1泊2日という短い滞在時間で手術を行い、耳や鼻の不快な症状を改善する手術専門の耳鼻咽喉科です。
今日は蓄膿症や花粉症など、鼻の症状の手術についてお話したいと思います。

まず問診と術前検査をして、異常がなければ手術日を決定します。
手術の前にはオリエンテーションを行い、手術3日前から禁煙し、12時間前から飲食禁止とします。
手術はだいたい1時間から1時間半で終わります。
手術後は1時間で水が飲め、また2時間後から食事や歩行が可能となります。
術後2週間は出血を避けるために、スポーツ、重労働、飲酒は禁止です。
毎食後お薬を飲んで頂き、痛みが収まらない場合は座薬などを処方します。

鼻の不快な症状でお悩みの方は、是非当院にご相談ください。

投稿者 南大阪蔦耳鼻咽喉科 | 記事URL

2014年6月23日 月曜日

耳鼻やのどの手術の専門家です

蓄膿症やアレルギー性鼻炎、慢性中耳炎で長年お悩みの方はたくさんいらっしゃいます。
これらの治療は長期間に伴い、従来の保存的治療では改善しないことも多いです。

外科的治療によって症状が改善しやすくなりますが、普段通院されている病院ではお仕事などで長期間の休みが取れないなど、手術を受けたくても受けられないという声も多く聞かれます。

当院での手術は一泊二日を基本としています。
当日に全身麻酔による手術を行い、翌日には退院できるため、翌々日には日常生活を送ることができ、お忙しい方でも受けやすくなっています。
術後は今まで通り、通いなれた医療機関に通院して治療を続けることもできます。
駐車場も完備しているため、堺市にお住まいの方だけでなく、遠方からも多数ご来院いただいています。

投稿者 南大阪蔦耳鼻咽喉科 | 記事URL

2014年6月17日 火曜日

声帯ポリープの手術についてご説明します

声帯ポリープ手術をした、という芸能人のニュースは良く耳にされるのではないでしょうか。
声を使う仕事である芸能人は、過度の発声や喉を使いすぎる為、声帯粘膜から出血しポリープが出来やすいのでしょう。
通常声がかれたり、出にくくなることで異変に気付きます。
それでも喉を酷使し続けると、増々症状が悪化しますので病院で診断を受けましょう。

声帯ポリープの手術をする場合1週間程度の入院をするのが普通です。
ですが当院は1泊2日の短期滞在手術のため、翌日に帰宅できます。
日常生活や仕事に負担をかけずに手術が出来るのがメリットと言えるでしょう。
ただし帰宅後1週間の沈黙療法をして頂きます。

堺市にお住まいの方で声帯ポリープ手術についてのご相談はお気軽にご連絡下さい。

投稿者 南大阪蔦耳鼻咽喉科 | 記事URL

2014年6月10日 火曜日

耳、鼻、喉の手術が短期間で出来るのです。

毎日通院することで慢性の症状が軽くなると思われがちなのが、耳鼻咽喉科です。
けれどもちょっと待ってください。
確かに毎日の通院で丁寧な診察もでき、病状もよくなりますが、慢性的な症状でお悩みの方には「手術」で早く治すという方法があります。
堺市周辺で活躍する当院は、耳、鼻、のどの手術を1泊2日という短期間でしています。

通年性のアレルギー鼻炎でお悩みの方には、アレルゲンに反応する神経を、鼻のいちばん奥で切断するという手術を行います。
これによって、実際にアレルギー性鼻炎が改善しているのです。

蓄膿症や慢性中耳炎などの短期の手術も行います。
費用も通常通りの保険診療で3割負担です。
この短期滞在型手術と入院や通院費用の軽減、それに遠方からも通いやすいという立地の良さが、当院の人気の理由となっています。

投稿者 南大阪蔦耳鼻咽喉科 | 記事URL

2014年6月 4日 水曜日

慢性的な蓄膿症でお困りの皆様へ

当院は堺市を拠点に耳鼻咽喉科を開院して久しいですが、特に蓄膿症の手術に定評があるとの声を多数頂戴しております。

さて、蓄膿症についてですが、副鼻腔という鼻腔に両サイドにある空洞に炎症がおこり膿がたまるることで不快な症状を引き起こします。

鼻づまりがひどい、黄色い鼻水が続く、頭痛が続くなどが蓄膿症の特徴であり、発症する原因も風邪や花粉などが挙げられます。

当院で治療を行う際には一泊二日の手術が可能であり、当院独自の手術法により顔が腫れるなどといった手術後の副作用を緩和でき、術後の効果も持続するのが特徴です。
ただし、一度の手術で完治しないのが蓄膿症の厄介な点ですので、根気よく治療を続けることが回復の近道であると言えます。

投稿者 南大阪蔦耳鼻咽喉科 | 記事URL

アクセス


大きな地図で見る

【診療時間】
9:00~12:00
16:00~19:00
※火曜・金曜の午後は外来は休診となります。
※水曜の蔦院長の診察は11:30までの日があります。

【休診日】
月曜午後・火曜午後・金曜午後・土曜午後・日曜・祝日

お問い合わせ 詳しくはこちら