南大阪蔦耳鼻咽喉科ニュース

2013年12月26日 木曜日

耳、鼻、のどの手術専門の耳鼻咽喉科

堺市の耳鼻咽喉科では、蓄膿症やなかなか治らない花粉症の1泊2日の短期滞在手術を行っています。

蓄膿症(副鼻腔炎)は福耳腔と呼ばれる空洞に膿がたまり、急性福鼻腔炎と慢性福鼻腔炎があります。
慢性化してくると治療の期間も長くなり1回の手術では完治せず、再発を繰り返す場合があります。
従来蓄膿症は完治が難しく長引く病気でした。
当院院長が考案したオリジナル鼻涙管下鼻甲介と呼ばれる手術によって、術後の治療が早く、効果が持続するようになりました。

また、慢性中耳炎は自覚症状が少なく風邪などをひいた時に症状が出ます。
従来の手術では1ヶ月の入院が必要とされていましたが、全身麻酔の進歩により当院では短期滞在手術を1泊2日で行っています。

短期滞在手術、入院費や通院費用の負担軽減など、当院が選ばれる理由です。

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2013年12月24日 火曜日

堺市にて耳、鼻、のどの手術を承っております

当院は堺市にて耳、鼻、のどの手術を行っています。

蓄膿症、アレルギー性鼻炎、慢性中耳炎などでお困りではないでしょうか。
通院したいけれども仕事の都合でなかなか行けない。
手術も時間が取れなくて難しいと悩んでいませんでしょうか。
そのお悩みを解決いたします。

当院は、2000年5月に西日本初の短期滞在で手術ができるサージセンターとして開院しました。
これまでに3000件を超える手術を行い、西日本においてトップクラスの実績を誇ります。
1泊2日の短期滞在手術のメリットといたしまして、翌々日には仕事に復帰できます。
また医療費の軽減にもなります。
手術費用においても高額療養費の制度もご利用いただけます。
遠方からお越しのお客様もインターチェンジ近くですので安心して来院できます。

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2013年12月17日 火曜日

堺市で蓄膿症の手術をお考えの皆様へ

当院は、堺市に数多くある耳鼻咽喉科の中でも特に耳、鼻、喉の手術に定評があるとの声を多数頂いております。

当院の手術は、花粉症や蓄膿症の場合は、一泊二日の全身麻酔による短期滞在手術で手術翌日には復帰できることが特徴であり、これまでに三千件以上の手術実績がございます。

さて、当院にお越しになられる患者様には長年の蓄膿症にお悩みの方も少なくありません。蓄膿症とは別名を慢性副鼻腔炎と言い、鼻の粘膜が炎症を起こし、そこから膿や粘液が外に出されず溜まっていく症状であり、鼻が詰まった感じが続いたり、匂いがわからなくなり頭痛が起こるなど生活に支障の出るのも蓄膿症の特徴です。

当院で蓄膿症の手術をされることで早く回復し、効果が持続する治療法をご提案しておりますのでまずはご相談下さい。

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2013年12月11日 水曜日

耳鼻科の手術なら堺市にある耳鼻咽喉科へ

寒くなってくると、咳や鼻水、のどの痛みなどの風邪症状が出始めますが、皆様の体調はいかがでしょうか。
特に鼻汁は我慢すると中耳炎や蓄膿症など、長期の治療が必要な病気になることもあります。
症状が出始めましたら、ぜひ早めに耳鼻科受診をすることをお勧めいたします。

当院は、耳鼻科診療の中でも、短期滞在で手術ができる耳鼻咽喉科です。
手術件数は西日本においてトップクラスの実績があります。
耳鼻咽喉科の手術をお考えの方は、ぜひ当院をご検討ください。

当院の手術は、蓄膿症や慢性中耳炎、アレルギー性鼻炎など、保存的治療では改善しにくい慢性疾患に対応しています。
手術は全身麻酔による1泊2日の短期滞在手術です。
術後の早期回復も可能です。

ぜひお気軽に当院へご相談ください。

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2013年12月 5日 木曜日

蓄膿症や花粉症は堺市で短期滞在手術を

ハウスダストなどアレルギー体質の方や花粉症の方が蓄膿症になることがあります。
蓄膿症を放っておくと、悪化して、治療するにも時間がかかってしまいます。

当院では、治療をするとともに、院長考案のオリジナルの手術で、早期改善を促します。
手術は、内容によって違いますが、1時間から1時間半程度です。
術後も治療の必要があり、そのまま放っておくと元に戻ることがあります。

季節性のアレルギー性鼻炎においても、治療とともに手術が可能です。
特に花粉症の方には有効で、8割近くの方が改善されます。
春の季節だけ花粉症になるような方には、レーザー治療をおすすめします。
完全には治りませんが、予防することができ、症状も緩和します。

花粉症や蓄膿症でお困りの方は、当院までご相談ください。
短期滞在手術で世界が変わります。

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