南大阪蔦耳鼻咽喉科ニュース

2014年6月 4日 水曜日

慢性的な蓄膿症でお困りの皆様へ

当院は堺市を拠点に耳鼻咽喉科を開院して久しいですが、特に蓄膿症の手術に定評があるとの声を多数頂戴しております。

さて、蓄膿症についてですが、副鼻腔という鼻腔に両サイドにある空洞に炎症がおこり膿がたまるることで不快な症状を引き起こします。

鼻づまりがひどい、黄色い鼻水が続く、頭痛が続くなどが蓄膿症の特徴であり、発症する原因も風邪や花粉などが挙げられます。

当院で治療を行う際には一泊二日の手術が可能であり、当院独自の手術法により顔が腫れるなどといった手術後の副作用を緩和でき、術後の効果も持続するのが特徴です。
ただし、一度の手術で完治しないのが蓄膿症の厄介な点ですので、根気よく治療を続けることが回復の近道であると言えます。

投稿者 南大阪蔦耳鼻咽喉科

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